1.Uprush会員登録
Uprushにコンテンツを掲載するために、Uprush会員登録をしていただく必要があります。
※Uprush会員登録をしていない場合、Uprushのコンテンツを閲覧することができますが、コンテンツの掲載をすることができません。
2.Uprushに掲載するコンテンツの仕組みについて、説明します。
Uprushに掲載するコンテンツは「連載」だと考えればいいです。一つのコンテンツはコンテンツタイトル、コンテンツ紹介文と一つ以上の関連性のある内容からなります。さらに、内容は内容のタイト ル、キーワード、紹介文と本文を含んでいます(内容のキーワードと紹介文はオプション項目)。コンテンツの各内容のタイトルはコンテンツの目次になります。内容のキーワードは三つまで設定でき、内容を検索する時に役に 立ちます。また、コンテンツは必ず一つのカテゴリに分類します。また、自分のコンテンツはいつでも修正・追加できます。一気に仕上げる必要がありません。
本「Uprush利用者ガイド」もUprushを利用して、作ったものです。「新しいコンテンツの掲載」画面の各項目は以下のように入れると、この「Uprush利用者ガイド」が出来上がります。
コンテンツタイトル部分:
| コンテンツタイトル |
コンテンツ紹介文 |
カテゴリ |
| Uprush 利用者ガイド |
Uprush の基本的な使い方を説明したものです。 |
Uprush |
内容部分:
| 内容のタイトル |
内容のキーワード |
内容の紹介文 |
内容の本文 |
| 概要 |
Uprush 概要 |
この Uprush は非営利、個人で運営している、楽しくプログラミングを目指すプログラマーの総合サイトです。 |
Uprush は非営利、個人で運営している、楽しくプログラミングを目指す… |
| コンテンツ掲載のやり方(サンプル) |
コンテンツ 掲載 サンプル |
コンテンツ掲載の流れと仕組み、写真とYouTube動画の載せ方をここで説明します。サンプルも付いています。 |
1.Uprush会員登録… |
3.エディタの使い方
コンテンツを掲載するにあたって、特に難しいことがありませんが、本サイトで提供しているエディタをうまく活用していただければ、色々なことを楽しむことが出来ます。
エディタの上部のツールはOFFICE WORDにある機能とほとんど同様です。基本的には編集したい文字、写真などを選択し、ツールバーのアイコンをクリックするか、マウスを右クリックし、プロパティから設定することもできます。
また、ツールバーの各アイコンの機能が分からない場合、マウスをアイコンの上に移動すれば、アイコンの内容が表示されます。
4.画像のアップロード
写真を添付したい場合、ツールバーの「イメージ挿入/編集」アイコン をクリックし、ファイルのアップロードを行います。ファイルを選んだ後、「サーバに送信」を必ず選択してください。イメージは以下のとおりです。
「アップロード」⇒ 「サーバーに送信」⇒
「OK」⇒ 
※「イメージ情報」の各項目を設定することにより、画像の編集をすることができます。
「代替テキスト」に画像についての説明を入力し、マウスが画像の上に載せると、説明の内容が表示されます。
「幅」欄で画像のサイズが調整できます。「幅」または「高さ」だけを入力すれば、自動調整してくれます。
「行揃え」に中央、上、下などを選択し、文字と画像のレイアウトが変わります。上記のサンプルは「中央」設定になっています。
そのほかの項目について、個々紹介しませんが、各自で色々試してみてください。
5.YouTube動画の埋め込み
自分の動画をコンテンツに埋め込みたい場合、まずは自分の動画をYouTubeにアップロードします。アップロードの仕方はYouTubeのヘルプを参照してください。
YouTubeに既にアップロードし、共有している動画(ほかの方が共有した動画も含む)をコンテンツに埋め込む場合、手順は下記の通りです。
5.1 YouTubeから埋め込みたい動画を選び、埋め込みコードをコピーします。
例えば、「双子テレビ」という動画を埋め込むとき、動画のURLをアクセスし、画面右肩部の「この動画について」コナーの「詳細」ボタンをクリックし、詳細の「埋め込み」コードをコピーします。

5.2 動画を埋め込みます。
ツールバーの「YouTube挿入/編集」アイコン をクリックし、コピーした埋め込みコードを貼り付けます。

5.3 埋め込み完了
「OK」ボタンをクリックし、埋め込みを完了します。IEを使う場合は埋め込んだ動画のプレビューはコンテンツに表示されます、Firefoxを使う場合はFlashのマークが表示されます。
※ 「双子テレビ」という動画を埋め込んだ場合の例です。
6.ソースをHighLight
ソースを HighLight するには、「ソースをHighLight」 をクリックします。言語を選んでソースを入力すればいいです。以下はサンプルです。
- public class HelloWorld {
-
- public static void main(String[] args) {
- System.out.println("Hello world.");
- }
-
- }
public class HelloWorld { public static void main(String[] args) { System.out.println("Hello world."); } }
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