紀伊國屋で「Googleを支える技術 -- 巨大システムの内側の世界」を見つけ、迷わず買いました。
内容は六章からなります。
1.Googleの誕生
2.Googleの大規模化
3.Googleの分散ストレージ
4.Googleの分散データ処理
5.Googleの運用コスト
6.Googleの開発体制
私は本を読む時、いつも目次に目を通してから順番に読むようにしていますが、今回はそうではなく、まずは第6章「Googleの開発体制」を読みました。
私が求めてきた開発体制です。全社の情報共有を重視しながら、小規模で、自主的にかつ効率的に開発を行われているようです。
Googleに行きたい。今年応募してみよう。
やるぞ! |